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MUSASABI
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机落札しただよ。この前届いて、部屋にセットしたんですが、やはり雰囲気違いますな。カーテンも替えたんだけど、なかなかいい感じだす。

みなさん普通の机じゃないかと言うけれど、そんな机が好きなんだから仕方がないジャマイカ。画像載せたいけど、強烈な眠気のため、また今度にする事にするとする。とする。

本日は洗足池に花見に行って参りました。この時期に初めて行ったけど、結構人いて有名な花見スポットだったのね。そこまでとは思わなかったわー。出店まで出てるから侮れねす


しかし、結局2時間位で帰宅したけど(笑)

あ、限界orzではノシ




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俺ってたまに豆な時期があるんだよね。ちょいちょいツイッターとか更新してるし。一年に二回位?

今、デスクをオークションで落札中。

狙っているのは割と小学生とかが使いそうな机なんだけど、あれって結構かわいいよな。
実家にあるやつも小学生机なんだけど、本当に小学生の時使っていた机だから、重厚感ありすぎだし、机の上の薄いゴム板に挟まれているのはまだ孫悟空だし、しかも、幼少期だし。
あの如意棒持って、ぐわっ!としてるかっこいいやつね

落とせるかなー








あいうえおっとかきくけこれは(^ω^)





どうやら6/20日の情熱大陸で吉岡徳仁の特集が組まれるらしい。


観ないと。

俺がしているISSEY MIYAKEの時計のデザインをしている。


一目惚れしてしまったのだ。あのミニマムなデザインから垣間見える様々な表情は計算されてる。威張るのではなく溶け込む感じがたまらなくいい。


本当はアンティーク感漂うスッとした時計を探していたんだけど。

少し脱線するが、俺の持論では時計や財布でだいたいその人の性格がわかる。

時計を何個も持っている人はそれだけいろんな服装をする。

財布が派手なら否応なく服装も派手になる。

時計を1つしか持っていない人は然るべくその時計に合う服装をしている。

時計が嫌いなら、何かに縛られるのが嫌いか、興味がないか、トレスポのレントンに憧れているか。

財布が嫌いなら、その人は完全にイギリスの労働階級の紳士に憧れている。

あ、トレスポもイギリスか(笑)


このように、様々な事が読み取れる。

ほとんど、適当に言っているのであまり気にしないでほしい。


そして、21_21の展示は素晴らしかった。結晶って…


あの感覚ずるいよ



最近では照明も作ったらしく、記憶が曖昧なので、たぶん作ったらしく写真を観るかぎりではかっこよかった。


あ~、実に楽しみだ。

それでは。





これはボウリング・フォー・コロンバインで外人のコメディアンの方がネタで使っていたのですが


銃を高くするのではなく、弾を高くする。

たとえば一玉100万円。

貯金が貯まったらお前を殺してやる。って

そしたら易々撃てないし流れ弾にも当たらない。


かなり前に観たのだけれど、面白かったので未だに覚えている。



田中と対談したときに、お薦めをブログに書こうと話したのですが、田中の様にお薦める事は僕にとってかなりの労力を使うので、二、三書こうと思います。



とりあえず、お薦めしたいのは岡本太郎の本ですかね。


あれは一年半くらい前になるだろうか。

人生で体験したことのない病みを経験し、偶然ヴィレヴァンで出会って以来、何かあるごとに読んでしまう。

俺が病んだなんて言うのも相当だが、あれは本当にすごかった。


思い返せば、あれは病気の域ね。


彼は芸術家であると同時に哲学者であり、その前に人間なのです。

もちろん、普通で普通じゃない事が書かれているのでそこが魅力かも。


コンテストの時も読んだし、作品制作で追い詰められてる時とか、自分が切羽詰まっている時に読むと心にスッと入ってくる。


風邪を引いたときのポカリ並み。

あとは芥川龍之介とか太宰治、三島由紀夫とか普通に面白いよね。

あ、村上龍もはまったわ。

恋愛ものの小説とか軽い嘔吐感を覚えてしまう俺でも、安達千夏のモルヒネはなかなか面白かった。


今読んでいるのはフィツジェラルドの華麗なるギャツビーと藤原新也のなにも願わない手を合わせる。


しかし、ギャツビーはなかなか読み進まない感じで、やっと後半にいったんだけど、前半売る覚えっていうありパタ。


なんか書ききれなくなってきたので、ここらへんでやめときます。


というか、面倒臭いっていう。


結局、本の話になってしまったのだけど仕方ない。

また気が向いたら映画とか服とか書きます。

とりあえず、ドストエフスキーの罪と罰と坂口安吾の堕落論は必読。


それでは。




自分に甘く、他人に甘い


詰まるところ甘い人間。



今日は前に書こうとしていて忘れていた流れ星について書こうと思う。



僕の実家のそばで田中兄弟と僕は星を眺めていた。
すると、ものすごい閃光を放ち流れ星が流れていった。

あそこまで閃光した流れ星を見たのは初めてだ。

因みに、僕は物凄い数の流れ星を目撃していると言っても恥ずかしくない程の物凄い数の流れ星を目撃している自信がある。

小さい時から換算すれば桁にして軽く億はいっている。




冬には星がよく見えし、家の周りには明かりというものがないので、中学生の時には外に布団を持ち出して深夜から朝までずっと眺めていたものだ。

東京でそんなことしたらどうなるのかと考えてみたら恐ろしくなった。

むしろ、やってみたい。


どうやら、俺はそこらへんの時間の使い方がおかしいらしい。

かなりの品数の古着屋に12時間は余裕で入れるし、ぼーっと何かを眺めていればいつの間にか1日経ってるし。

そのへんのぼーっとしてる奴らと一緒にして欲しくないものだ。


一線を画している。


一番衝撃的な流れ母子は右斜め上の位置から左すみきりきりまでしゃーっと。

なんか願い事しとこうかな~。…ん~、なんか思い付かないかな。どうしよう…

って冷静に考えられる位流れていた。あれはエモかった。


あとは、流星群が来るという日を間違えて一晩中眺めていた時は流石に参った。
次の日学校だったし。

流れ星が流れるたび、

「おっ!群れるか!群れるのか!」

と期待して疲れた。

結局、もう流母子群は通過していたっていう。

まあざっとこんなもんですかね。

嫌味な奴はこれをロマンチストだとか格好つけとか思うかもしれませんが、そんなちゃちな言葉の枠で捉えてほしくない。


一線を画している。



それでは。



僕は髪を切りました。かなりショートになった。

気が付けば長くなっていたので、びっくりしました。

朝は結ぶだけという楽なスタイリングが利点です。
また、ワックスが嫌いな人にもおすすめです。

「清潔感がない」、「今はどこの公園に住んでるの?」、「なんか侍っぽい」、「中国人」等の話は頂きです。

結を取れば取ったで

「あれやってよ、卑弥呼さまのやつ」



時に僕は美容師や美容室といったものは信用できず、いつも自分で切っていたのです。

パーマはトラウマになっているし、切ってもらえば納得がいかずまた自分で切るの繰り返し、これなら最初から自分で…と。

でも、代官山のとあるサロンで、僕は運命的な出会いをしたんだ。

あれがプロの仕事なのだろうと思う。

担当の美容師さんは自信に満ち溢れていて、あの短時間で僕の髪質や顔の輪郭を把握して切れるなんて驚き。

話も上手だし、なんかいいかんじだし、こんなに楽しいのなら週1で通いたい。
僕はサロンが好きになったって訳さ。

なんて言うか今となってはなくてはならない存在みたいな。

驚くことに利点はこれだけじゃないんだ。

なんと美容室に行くことで12のエクササイズも出来ちゃうだぜ。

シャンプーされているときは首や肩にかけてエクササイズ、切っているときはどこに視線を定めたらいいか分からず目のエクササイズ。

美容室ってexciting。

今なら、更にこのデジタルハイビジョンもお付けしてこのお値段。

この価格はジャパネットだけ。


そうそう、そういえば青汁のCMずるくない?

普通に感動する話で

なんていい話なんだと感動しながら観ていたら

途中から様子がおかしくなって

ん?なんか青汁出て来た…

「青汁の通販かよ!きたねーぞ!」

てなる。

でも、わかってはいても前半感動しちゃうんだ~。

それでは。





水草はいい感じだ。
とても有機的で見ているとあの水槽で泳ぎたくなる。

しばしば、水槽は日本庭園に似ているなと思う。

四季の景色がないだけで、周りの景色を借りる借景や、山や川や陸などを縮尺して表現する縮景の要素がどことなく含まれている気がしてならない。

去年たまたま日本庭園にはまってウィキっていたので覚えてる程度で、実はそんなに日本庭園には詳しくない…笑

しかし、空間を作り出すという意味では共通しているのではなかろうか。


とにかくグロッソ、リシア、ピグミー・マッシュルーム、アワーグラス…す、素晴らしいー!!特にグロッソとてもいい。あの形と鮮やかな緑と。群れたら無敵だ。

生態はやっぱりえびとふぐだ。
すごくかわいくて動きも面白くて思わず見とれる。
友達の水槽を眺めているといつの間にやら朝が来ている。

銀座にぱうぱうアクアガーデンという結構大きい水槽のお店があって半日は潰せる。

ここまで言っておいて、まだ自分の水槽をまだ持っていないっていうミーハーな感じ…笑

お金ができたらすぐにでも買いたい。でも、問題はお金ではない!

今は調べているだけでも楽しい時期だし、それはそれで楽しまないと損だ。

それに今まで考えていた、水槽の形や配置、水草、生態の既成概念が変わって、持ったらすごく愛着が湧くはず。

そりゃ早く自分の水槽作りたいけれども…


まだいける。


それでは。




これは俺が小学校低学年の時の話だ。


ジブリのカントリー・ロードとお菓子のカントリーマームがあるよね。

あの2つってすごく似てない?カントリーマームのパッケージや包みに描かれている絵の感じとか。


お恥ずかしいことながら、あの2つは提携しているか、あるいはカントリー・ロードのイメージでカントリーマームを作りました的な感じかと思っていたんだよね。

幸い、それを口に出さなかったから美しい思い出として今ある訳だけど。それを口にしたら、苦い思い出だったんだろうなーっとふと思い出す。笑

そして、この考えが誤っているとわかっている今でもなお、誰かに

「カントリーマームってカントリー・ロードのイメージで作られたらしいよ!」

っと言われたなら、俺はやはり正しかったと全力で思える自信があります。

馬鹿がばれるとよくないので、ここらへんにしておきます。

それでは。




変な夢を見た。
田中と地元を徘徊していた。

山を下る道があってその道をああだ、こうだ言いながら下っていく。


山を下りた所にあるはずのないセブンイレブンがあった。

俺達は店内をぐるっと一周して、別に買うものもなかったので出ようとした瞬間、店員さんに

「何か買ってから出てかないとだめでしょ!」

と怒られた。しかし、買う物もないので仕方ないじゃないかと外に出た。


何か後ろめたさがあって、出た後にセブンを振り返ると、やはり店員さん同士でこしょこしょ話をしていた。きっと俺たちの悪口を言っているに違いないな…


と思い、田中の右手を見るとしっかりとセブンの袋が握られていた。

いつの間に…、きっ、汚ねぇ…

あの店員さん達のこしょこしょの的は「俺たち」ではなく「俺」だった。


ショックを受けていると、知らない番号から電話がかかってきて、出ると知らない女の子の声だった。

以前、夢の中で俺が声をかけたそうだ。
現実に活かしたいものだ。


話して歩いているといつの間にやらその子の元に辿り着いた。

大変な人数の人達がいて、パーティーのようだった。


そこにはミトベさんやオザキさん、O氏A氏までいてどうやらグループになってバレエを踊るらしい。

僕達は流れる音楽に合わせ演舞した。

主観の映像がとてもきれいだった。地面にはモニタリングされているみたいに様々な人達の踊りが見れた。


ここで目が醒めたのだが、妙に楽しかった。いろんな人に会えたし、まるでミュージカルを見ているみたいだった。

人の夢を映画みたいに観れたら楽しいのに。

そういえば、「パプリカ」って映画でもそんなことやってたっけか

暇で描いた絵あっぷっぷ!

それでは。



プロフィール
HN:
MUSASABI
年齢:
40
HP:
性別:
男性
誕生日:
1985/10/09
職業:
便所掃除
趣味:
ばすたー
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