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MUSASABI
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この間お久しぶりに圭ちゃんと連絡をとった。
久しぶりに電話したはずなのになんかいつも通りって感じになってしまうから不思議だ。

思い返せば、小平に住んでいた時は何かと二人でいたもんだ。
大半は俺の強引なお誘いかなww
あの方はどう思っているかはわからないが、俺はとても居心地がよかったものだ。

彼は独特な世界観を作り上げていて、その作り上げたスタンスに忠実に生きているという芯の通っているようで通っていないような、というかそんな枠では捉えられない。
というかどんな言葉も追かないww
隠し事はしない真面目な彼にまつわる話どれも一級品だ。
素直な面白さ。

調理師学校の夜間は年齢がさまざまで、ほとんど年上なのだが、そんな中で山形訛りを利かせた18歳のこわっぱと出会ったわけだ。
まあ俺はそれより下だからくそガキかなww

点呼の時、一人だけ訛りを利かせた返事が毎回ツボだ。

圭ちゃんと二人カラオケによく行ったものだが、実はそれまでにカラオケなんて数えられるくらいしか行ったことがなかった。
というか二回しかないわww

それから、ビリヤード、麻雀、体術、腕相撲他くだらない遊びを数限りなく。深夜にジョギングしたり、サッカーしたり。

そして、その生活の中に女のおの字も見つけられなかったのは言うまでもなく。

彼はお酒がめっぽう強く、学校の人達との飲みで吉祥寺のバーに行ったとき、俺がビール一杯で嘔吐しているなか、勢いでバーボン→ウィスキー→バーボンを繰り返し飲んでいるその場の人達(特に野口さん、圭介)に戦慄したものだ。

あきる野のバーベキューの時なんて俺は恐怖しかなかったww
季節はずれに行ったもんだから寒いし、ジャリジャリした通称・男炒飯を周りを起こさぬよう静かにかつ美しく調理し、それをつまみにすっかり温くなってしまった炭酸の抜けたビールを明け方まで飲んで空けたものだ。(ほとんど野口さんが飲んだ)

卒業したあとはスキューバのライセンスを取り、潜りにいったり、ダブルスクールで通信の高校へ行き高卒を手に入れたりと(俺と同じ中卒だったのだが)なかなか謳歌している。

無意味に小平から東村山に引っ越したりww

そして、今も【けい●く苑】で働いているらしい。あそこだけは時間が止まってしまっているみたいだ。

変わらないもの【●いとく苑】
揺るぎねえ。

金と待遇いいみたいだし、不況だしねー。

ちえちゃんと飲むとかずるいわww
ちえぞーは6つか7つ違いのお姉さん。我が調理師学校のアイドルだ。白衣を漂白してくれたり、つまらない話を笑ってくれたりと何かと世話をしてくれた。

あー、書くだけで懐かしい。昔話ブログww
全然書ききれてない!
田中さんと話したようにこんな風に書き出さないとすぐ思い出せなくなってるww
とりあえず今日の昔話ここまで。

それでは。



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お久しぶりです。

言うのも憚ることですが、僕は普段、基本的に【鬼退治】をしています。

嘘です。


どうぞよろしく。


意味不明に2月14日にブログが滞っていることに昨日気付き、これはいかんということで更新に至っています。

別に2月14日だからって別に意識せずともいいんジャマイカ?

と思っているあなた。

一年のイベント事で覚えている日なんてそうないことに気付いて欲しい。

誰が12月23日に天皇誕生日であることを覚えている?天皇なめんな!


問題はバレンタイン=2月14日で2月14日=バレンタインという一般常識的な日にある。
天皇誕生日がわからなくても現代人は平気であるが、バレンタインを知らない奴はただの強がりか、アナーキー・ライフを送ってきた人くらいだろう。

「あ、もうそろそろ天皇誕生日か…。」

もし言ってる人がいたら、お友達になりたい。

または「もうすぐみどりの日か…。」、「もうすぐ海の日だわ…。」その日が近づくにつれてなんかそわそわしちゃうあなた!

お友達になってください。そんなお友達募集中です。


結果的にお友達が欲しいみたいな感じになってしまったけど、言うほど意識をしていなかったから今頃更新している訳で、結構楽しくなってきてoverぎみに書いてみましたワラ


そして、更新をしていない間にいろいろなおもしろネタがありまして、綴るつもりでいたのですが人に話したりしているうちに自分の中で反芻されて、新鮮味がないので、書くことがないときに書くことにする。

にする。


昨日は大検の時の友達のゆうきと吉川と俺の家で飲んだ。


吉川は横浜でイタリアンをやっている。夜はバーテンだそうだ。いかしてるな。

最初はや●ざみたいなやつがいると思って絶対に関わらないようにしようと決めていたのだが、話してみたら素直な良い奴だ。
町中を歩くときは意味深に肩で風を切る。かなり舌が回るので、話し方とネタで会話が途切れない。

ゆうきはダンサー兼レゲエさん兼DJだ。ちびあかねの結婚式で踊ったときはなかなかかっこよかった。ひたすらにおちゃらけていて、実はデリケートなお人。そして、とてもわかりやすいワラ

一方、僕の経歴はかなり変わっている。面倒くさいところはしょるけど、16歳の時に東京の外れの小平の調理師学校の夜間行って、昼【けいとく苑】というksなバイキングのお店で田中と出会った訳です。

大抵俺が入っているときに田中さんとかぶるので、いつも変な遊びをしていました。あれは見方によっては一種の儀式でしょう。
遊んでお金を貰える愛すべき最高のお店【けいとく苑】
もしあの頃に戻れるのであれば、伊東さんの誘いには耳も貸さずにタウンワークを調べてカフェでバイトしたいです。

二度と働きたくないww


ちょっとこの話は長くなりそうなので、このことはまた次回にでも。



話は戻り、吉川は飲食だな。ということで、俺とゆうきは調理師免許を持っているにも関わらず、そっち方面の職に着いていないことに笑い転げた。



かなり昔話に華が咲いた。あの時に戻った感覚になるから不思議だ。かなり濃いキャラクターを持っていたやつが沢山いたので、話題は尽きなかった。


ただ、みんなが一致して言っていたことは「俺らもう少し頑張れたよな…」ということ。

集まりも集まって全員チキンだからな。

あの環境そうないもんなー。
俺の針の穴を射ぬくなんちゃらのようなぎりぎりな視野には本当に自分でも驚く。


まあ自分自身は間違っていたと思う反面、間違ってなかったという気持ちの半々であって大らかな位置からの肯定という名のまとめ。

というかみんな頑張っているみたいで、なんかいい刺激になった。


久し振りなのでついつい長くなってしまいました。

それではまた。

今日の朝、というか今朝、衝撃的な夢を見た。

歯が全部抜ける夢だった。口にものが入ってないのにもぐもぐしたら、歯が崩れていくように抜けていく感覚をギリ覚えている。

なんかわかんないけど、こえー。

何かいいことあるかな。

その夢をみているときは、まあアロンアルファでくっつければいいだろうという考えで、起きた時は素晴らしい安定感と冷静さを持ち合わせた。

話はかわるけど人間模様ってどんな柄なの。

まあ知ってて言ってんだよ。

話はかわるけどそういえば、マックイーンが死んでしまったね。

コレクションを重ねるごとに進化していっていた彼が自殺なんてもったいない。

偉大なデザイナーがまたいなくなった。


どうぞ安らかに。


話は変わるけど、最近ドラムを上達させようとロールをたまに練習している。


まあ参考程度にochiとニコ動で


ドラム ロール

と検索してみたら変な弱そうなおっさんが得意気にスティックを持っている画像があったのでクリックした。

動画にはおっさん一人がしゃべっていて、シチュエーション的にいってたぶんおっさんとおっさんを撮っている人が一人いるということになるだろう。


もしくはおっさんが自分でスタンバイしてまさかの自分自身を撮っているという行為をしている。

マイケルもびっくりだよ。


つまらないよねww

しかし、画像はこれだけでも申し分なく面白い。

動画が始まると、彼はおもむろに人差し指をスティックから離し

「ファーストフィンガー」

というや否やロールをし始めた。

そのあと凄味のある名前の技を淡々とこなしていった。
この時点で俺の腹はパンパンだった。

これは本当にすごいのかと思って、コメントを見てみた。






まあ案の定叩かれてたよね。







かわいそうなくらいに叩かれていた。

たまにすごい!ってコメントがあったけど、おっさんの陰謀を感じずにはいられない。


どうぞ、安らかに。

それでは。


あるところにトム・クリューズ・鶴という人物がおりました。

その人はまあまあ力を抜いて仕事をする方で、一言目には帰りたい、二言目には還りたいと発します。
そんなトム・クリューズ・鶴(32)は僕の手が空いたときに、たまに言葉を投げ掛けてくる。
その言葉に僕は過剰に反応します。

今日は突然これに呼び出されたんだよ(携帯を指す)
まったくなんなんだか
便利っていうのも不便だなー、あー、還りたい
そういえば、今日髪を切ったんだよ。道理でサッパリしてると思うでしょ。

と本当にこんな感じだから、僕の中でのポジションがなかなか定まらない。

ですが、あまりにぎりぎり過ぎるあなたは、伊東さん枠に入れておきましょ。


伊東さんというのは先輩でとても気のいい人。
面倒見がよくて、いつも車でどこかへ連れて行ってくれて、わはは、おほほしてて、んー!してた人。
そして、絶妙な人。ここが問題で今はあまり好かれていないみたいだけど、僕はそこが面白くて好きだった。
ズレようとしてズレている人より、ズレないようにしてズレている人。

僕はそんな人が好き。

というか基本がズレているので、派生する価値観やらもズレてて面白いんですな。
ただズレ過ぎていると、僕の中での警報がウーハー、ウーハー、鳴りますので、そこらへんが規定ということで。 かくいう俺もずれてるかもww自分では気付けません。

もし僕が僕という人間に会ったらとことん否定するでしょうな。
汚物!と言ってさぞ馬鹿にすることでしょう。
それか、とことん仲良くなるかもね。

まあどちらにしても気味が悪いので会いたくはないですが。


最後にモモンガからリクエストが入りました、アメリカン・ジョークいきます。

このアメリカン・ジョークは一部コアな人間が僕の言語障害、つまりカミカミなことを理解し笑ってくれる優しい人達の上に成り立っています。

先日、僕のワイフが納豆を買ってきてくれたんだ。
ワイフは微笑みながらその納豆を渡した。
僕はワイフに
開けてみてもいいかい
そう聞いたんだ。
するとワイフは物憂げにこう言うんだ。
実はその納豆はあなたにテイクするために買ってきたんじゃないのよ
って。
だから、僕は聞いたんだ。
じゃあ誰に買ったのって。
するとワイフは突然泣きだしたんだ。

だから、僕はワイフにこう言ってやったのさ。

この納豆ってすげーんだな

ってね。


どお?
それでは。

僕は今日1日ぼーっとしていた。

実は昨日もぼーっとしていた。

脳みその細胞が一秒間に百個は死んでいるような感覚を味わっています。


アイ フィール ソウ グッドです。


年末、年始はぼちぼち暇をしないで済んだのですが、このタイミングで体調を崩し、結果脳みその細胞が死んでいく。

そして、それに拍車をかけているのが夜勤による生活リズムの崩れ。
そして、逃避。
そして、脱皮。


アイ フィール ソウ グッドです。


うまく細胞分裂をしてもらってなんとか新しい仕様の脳みそにならんもんかね。

無理か。

無理だ。

気付いたらもう年末だと思っている間にあけおめだもんなー。
いやー、困った。
本当におめでたい奴だ、僕は。

新年に入ってどれだけ自分が浮世離れした生活をしていたか実感しました。
テレビや新聞を全く見ていなかったせいで、どんなことが流行っていてどんなアイドルが出てきているのかわからなかった。
友達の家でテレビを見ながらおこたに入り、ミカンを食べるという絶妙な正月スタイルをしていたところ、知らないアイドルが出てきたり、しらないギャグが飛び交ったりして。

あー、あれがさんまの娘ねー
って吐く言葉も宙を舞ってました。
しかし、アイドルやギャグなんてものは表層的な知識であってこねたに挟むくらいのもの。
社会情勢とかある程度把握しとけばいいでしょ。
と偉そうなことを言っておりますが、難しいことわかりまてん。

カスガ、カス、カス、カースガ

なんにしても、今まで服の新聞や雑誌ばかりに目を通していたことに気が付いて、これではいかんと。


なんやかんやしてるうちに、プリンチャンによるアルパカ祭りは静かに決行された訳です。
本当に静かだった。
たどり着いた牧場は雪が降っており、牧場の店員さんの厚意により、赤のベンチコートと長靴を貸し出してくれた。
そして、そのご厚意と僕らの持参したサングラスによって敢えなく2つ変態の誕生と相成った。
モモンガは僕等の姿をマッカーサーのようだと、たいそう喜んでいたが、僕には今一つ感じが掴めなかった。いまいちイメージが。
だけど一応は受け入れ笑う事にし、今日はマッカーサーでいこうと決意した。

これはここだけの話。

どお?
このニュアンスを伝えられず残念だ。

アルパカとひとしきり楽しんだのち雪のせいかわざと転んだりして戯れてた。
そして、帰りに僕は豚のように眠った。
旅行とかの車って、行きは途中でご飯を買って車内で食べながら移動して帰りは眠る。これ最高。
運転手には大変感謝しています。

すると運転手が那須のアウトレットの話切り出したので、アウトレットを視察。
あまりいいショップはなく早々に退散。
御殿場行きてーな。
帰ってからは色々と話が膨らみ結局は世界を征服してしまいました。

そんなこんなでありました。
あんだかな。
なんだか、今年も始まって早々に終わりそうな気配が漂っている。
そういうことなんで、また来年にでもお会いしましょう。

それでは。
今年も早くも年の末、つまり年末を迎えているわけである。

ここだけの話、朝方にゆで卵を五個一気食いして戻してしまった。しかも、この出来事は一度だけではない。

賞味期限がギリギリの茹で卵の調理法

賞味期限がギリギリの卵を用意する
沸点を迎えた水のなかに賞味期限がギリギリの卵を約八分間茹でる
それで賞味期限がギリギリの茹でた卵の完成
あ、圧倒的ではないか。

あの白い悪魔め。
もちろんアムロは載ってない。

こんな話を大晦日にするつもりは本当になかった。
仕方なかった。
そして、ここだけの話じゃない話をすると、今年というフレーズも今年の年末はあと数分しか言えそうにないので多用したいと考えている。
これは内緒の話ではない話だが、今年の抱負は、実は
2つの物事を同時に進行できる男

であったのだが、いまとなっては口にするのも憚る。
これは毎年トライしていることだけど、もう諦めた。
なんやかんや今年は多くを学ぶ年であったと振り返ります。
どれだけの人に迷惑をかけたかしらん。

来年こそは何かやれればいいですね。
それではまた。


今日の朝、つまり今朝は目覚めが悪すぎて、なんでこんなとこで寝ているのかとイラついた。

ふざけるな。この朝をどうしてくれんだ。
まったく。
起きてみると窓は少し開いたままで騒音が聞こえてきた。
何故、窓が開いているのかと考えたら、煙草の匂いが気になって、新鮮な空気を入れようと開けっ放しで寝た。 新鮮な空気を入れたはずなのに全然新鮮みが感じられない。そもそも新鮮な空気とはなんなのだろうか。

とれたてぴちぴち

そういえば、とれたてぴちぴちな空気なんて聞いたことないな

空気を酸素と言い換えていいのだろうか
とれとれぴちぴちかにりょうり
新鮮な空気を得るためには常に葉っぱに鼻をくっつけておけば、とれたてということだろう。
しかし、それは気違いがやることなので、部屋に観葉植物を置けばぴちぴち
夕方、酸素ボンベを店頭にて眺めていたけど、全然新鮮そうではなかった

精肉を照らすように酸素ボンベを照らしてみたらどうだろうか
今どき光をいじるなんて当たり前でしょ
照らす気になれば老若男女問わず照らしだすっつーの
ただ電気代がかさむから照らさないだけだっちゅーの。
そういえば、昔こんな芸風の芸人さんいたよな。
あ、
そっか。

酸素ボンベを照らさない理由わかった。

食べ物じゃないからだ。
眠い回路で書きなぐったので、特にまとめる気もありません。
最後に僕が思い描いたお洒落な朝を提案いたします。

朝もやの中で、僕はゆっくり目を開ける。直に小鳥達がさえずり唄いだす。

木漏れ日は起きたばかりの僕の目に優しい。

カーテンは風を孕み、その風は僕の髪をそっと撫でる。

するとワイフは僕に向かってこう言ったんだ。
あなたはハンバーガーは好き?


だから僕はこう言ってやったのさ

朝にしてはちょっと重いかな。

てね。
ここにきてやっとまとめられた感ww

それでは。
全てが私の中の皆であるように、皆の各々の中のすべてで。
自分自身もみれない世界にいる訳で。
そんな世界での大掃除は一向に進まず。
進める気がない訳ではないけれど、他にやることがあるのではという理由を付けては先延ばし作戦決行中。

どうせなら世界を大掃除してやろうか。
無理か。
ははっ
無理だ。

僕は本当に時間を無駄に使うのが上手だとおもう。
このまま時間が進んでいくのかと思うと将来が楽しみです。
ま、毎年こんな具合ですから、別に何も考えていないんだけど。

例年通り。

生き急がずやれることをやりましょ。

そうしましょ。
今日はモモンガ・アナベとの会話により、清々しく徹夜。

ちょうど時間ぴったりに作業が終了したので、仮眠でもとっていたらアウトだったね。
あの話から始まりモチベーションは急上昇。
しっかり胸に刻み込み、僕は必ず掴み取ります。
ワインと沢庵をね。
そうです。きっかけがあればなんでもいいのです。
上がったモチベーションで一気にやりとげる。
それで何かを始められて、何かを一つでも見つけられれば儲けもんだす。

だからこそ、絶対に臆病になってはいけないと自分に言い聞かせ、今日は眠るのです。
今日は幸いお仕事はありませんので、あの悲劇に怯えるなくて済む。
今日は僕の好まない風景について考えながら眠るとします。

それでは。


今日は友達の結婚式の二次会に行って来た
しかし、くそな服を縫いきることが出来なかったため、二次会の終盤に挨拶を済ませ、早々に退却することに

ファッキン

新婦さんのお腹には妊娠五ヶ月目になる赤ちゃんが潜んでいた
幸せそうで何より
誓いのキスみたいなのしてた
幸せそうだった
場所は八王子

ってばか
遠いわ

俺一人だけ私服って

ばか

呑む時間より帰る時間の方が長いわっつって
なんで八王子に向かってるんだろうね
つって

北海道で友達がみそラーメン食べたいと言いだして、俺はラーメンは食べたくなかった
あまりにしつこく言うもんだから、冗談で食べようかと言ってしまったが最後
俺の胃は完全にみそラーメンのテイストになってしまった
結局、友達は塩らーめんを頼んでいた
手のひらでぎゅっと握りこぶし

そして教訓、あんまり軽いタッチで物を言ってはいけない
社交辞令さえも避けたい
例えば軽い気持ちで

あー、ねむい

つって

あー、気持ちわるい

つって
もう俺の体は完全にそういう体になってしまうらしい
言霊ってびっくりだわ
行くっていうと行ってしまうから

そして、どうやら人が気持ち悪そうにしていると俺も気持ち悪くなるみたいね

びつくり

最後に気になっているけど調べる気になれない事があるんだけど誰か教えて
シンクロナイズドスイミングのナイズドって何なん
なんの過去形なの というかなんで過去形なの
NICE的なあれなの
ナイズって
まあ調べないけど

なんにしても懐かしき友人達に会えたし、グレムリンという友達も出来たし満足
ただ明日の疲労感がおっかない

それでは
プロフィール
HN:
MUSASABI
年齢:
40
HP:
性別:
男性
誕生日:
1985/10/09
職業:
便所掃除
趣味:
ばすたー
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